2007年06月06日
室内の養生を全て外し、これから美装工事にかかります。
2007年05月29日
2007年05月15日
内装のクロス工事もだいぶ仕上がってきました。
2007年05月15日
外部の足場も外し、外壁工事が完了しました。
2007年05月10日
2階のスノコ張りが全て完了し、良い感じに仕上がってきました。
2007年05月02日
内部床のタイル張り完了。
2007年04月28日
クロスを貼る前に下地処理を行います。
2007年04月27日
正面外壁もようやく張り込めて、完成に近づいてきました。
2007年04月26日
クロス業者さんが施工する前に、電気のコンセントやスイッチなどが埋まっている壁のボードを、開口します。
2007年04月25日
各箇所の梁と壁の境目を白木を入れて見切りました。
2007年04月21日
2階勾配天井にシナベニアを目地入りで張りました。
2007年04月21日
SE構法の躯体と金物で作った2階の手すりが完成。
2007年04月18日
1階~2階の階段と手すりが仕上がってきました。
2007年04月17日
2階の手すりをSE金物で組んでいく途中です。
2007年04月17日
2階のスノコも仕上がってきました。
2007年04月10日
1階の天井の一部を目地入りのシナベニア張り施工。
2007年04月10日
2階の各部屋の間仕切り下地が出来てきました。
2007年04月10日
システムキッチンの換気フード設置箇所に天井から吊す為のボルトを仕込みました。
2007年04月07日
大屋根の仕上げ材(カラーベスト)葺きの施工中。
2007年04月07日
以前、SE構法の施工基準外の部分に穴を開け配線を通した箇所に、NCN(メーカー)の指導通りの補強を施しました。
2007年03月30日
外壁のガルバリウム鋼板貼り付け
2007年03月30日
間仕切り壁の構造用合板を貼り、たれ壁を作りました。
2007年03月24日
照明やスイッチ・コンセントが付く位置に、壁内部に配線を仕込でます。
2007年03月21日
サイディング仕上げ施工前に通気するための木下地施工。建物に大敵の雨水浸入を防ぐ防水シートを、規定の重ねしろをみてきっちり貼り、外壁に通気層を造る為と外壁下地になる通気胴縁の取付です。
2007年03月10日
2階にユニットバスの設置完了。
2007年03月10日
外部に接する全ての壁及び天井(軒裏)に断熱材を張りました。
2007年03月03日
玄関横のパイプスペース下部にブロック基礎の立上りを作りました。
2007年03月03日
天井下地の骨組みも徐々に組み上がってきました。
2007年03月03日
外壁周りに防水シート張り施工中。第三者検査の検査項目にもなっています。10年保障を受ける上でも非常に大事な部分です。
2007年02月27日
外部面に接する金物に結露防止の発泡ウレタンを吹きました。外壁面に接する部分の金物すべてに発砲ウレタンを吹くことにより、一番結露しやすい金物の保護をしています。
2007年02月27日
サッシ取付位置に下地施工後、サッシ枠取付
2007年02月26日
壁を収めるまでに、住宅設備の給排水配管を仕込みました。SE構法では柱・梁・耐力壁の穴あけ・書き込みの位置や大きさが決まっており、強度を損なうことはございません。写真のように給配水管等を施工するには、事前に計画してルートを決め構造体の強度を損なうことなく施工いたします。
2007年02月15日
耐力壁になる箇所とサッシ取付箇所の、下地及び構造用合板(9㎜)張りを施工中。重さ・風・地震・変形・ねじれ・揺れ・接合部等が構造計算によりチェックされ、構造用合板による耐力壁をバランスよく配置し科学的に強度を証明します。
2007年02月15日
1階・2階共に床合板(28㎜)張りがほぼ完了。
2007年02月15日
床合板の下に床断熱用のスタイロを、1階全面に敷いています。
2007年02月10日
建物内部に使用する耐力壁材が搬入されました。当社の重量木骨の家(SE構法)は耐力壁も工場でプレカットし、現場での不要な廃材の発生防止につとめています。
2007年02月10日
足場及び養生シートを全面に架けました。
2007年02月10日
これで雨が降っても大屋根からは雨が入ってきません。
2007年02月08日
上棟後、2階内部の状況です。開放感のある広いお家になっています。SE構法の床材は28mm厚の構造用合板を使用し、指定の釘を指定の釘ピッチで梁に直接打ち付けて、床を面構造にして構造を安定させ、地震時の揺れをバランス良く吸収する構造を実現しています。
2007年02月08日
1階内部状況です。SE構法の基礎に直接接合された柱脚金物と集成材は、曲げや引き抜きの荷重にどこまで耐えられるか接合部の強度実験をしているので、数値で安全性を確認していただけます。
2007年02月08日
最後に屋根のコンパネを張って完了
2007年02月08日
当社設計士が、一番感動する場面です。SE構法で使用する集成材、及び接合金物は、いつ、どこの工場で製造されたものかを追跡調査できるシステムを導入しています。指定プレカット工場、金物生産工場では責任ある品質をお約束するために、全ての「生産履歴」を出荷証明書で管理しています。
2007年02月07日
2階床部(梁など)に金物を現地にて取付け。後に上棟を待ちます。SE構法の特徴のひとつのSE金物は、数々の試験の結果、100年以上の耐久性を実現。錆や品質劣化を抑えるトップクラスのテクノロジーによって強度を永続的に保ちます。
2007年02月07日
続いて通し柱も搬入
2007年02月07日
1階・2階の床材(構造用合板28㎜)搬入。この構造用合板は定期的に曲げ強度試験を実施し安定した強度品質を実現しています。
2007年02月06日
通し柱以外の柱(管柱)建て完了
2007年02月06日
土台及び大引きを据える
2007年02月06日
主要柱部の柱脚金物設置。SE構法は土台部分からの破壊を防ぐため基礎と直結した柱脚用金物で更に高い安全性能を実現しています。
2007年02月06日
コンクリートを打ち終わった後、養生期間(硬化時間)を1日おき、鋼製型枠解体で基礎工事完了。
次に木工事開始
2007年02月03日
基礎立上りコンクリート打設
2007年02月01日
基礎の立ち上がりコンクリートを打つ為、鋼製枠組施工中。
2007年01月31日
検査合格後、基礎ベースコンクリート(耐圧版)打設完了。
2007年01月29日
鉄筋組施工完了。民間確認検査機関による鉄筋検査も合格
2007年01月25日
柱脚金物を据えるための、アンカーセット設置。
2007年01月25日
基礎に使用する鉄筋の搬入作業。
2007年01月25日
防湿シートを全面に敷き、コンクリート打ち完了
2007年01月23日
コンクリートを打つ前の、先行水道配管工事完了。
2007年01月22日
2007年01月19日
基礎掘削工事で出た残土排出中。
2007年01月19日